64歳の生活物価感覚は他の人たちと比較して違うのかなあ?

贅沢な生活をしていない64歳の老後生活。贅沢が何であるか良く分からないシニアだ。人によって生活水準が違う。私の物価感覚と家内の感覚でも違いがある。主婦たちが一緒にランチする時は、1500円から2000円が当たり前のようだ。夫のランチは、500円から1000円以内が多い。この違いはどこから来るのだろうか。 

横浜の駅近くのスタバを仕事場として使っている私の物価感覚は、庶民的な感覚であると自覚している。スタバでドリップコーヒーを頼んでいる。いつもブラックコーヒーだ。マイタンブラーを持参しているので価格は280円。280円のコーヒーが安いか、高いかは分からないが仕事をする場所代として考えれば、非常に安い。

Co-working officeなどを使って仕事をすれば、1時間1000円ぐらいかかる。その意味では、コスト安だ。 

横浜でノマドワーカーをしている私の物価感覚

いびきで家内にどやされる:対策として何が出来るのか?

自分のいびきで目が覚めることがある。最初に気づいたのは、夢の中で大きな破裂音が聞こえたことだ。どこかで爆発が起きたのではないかと思っていたが、それが自分のいびきの爆発であることを後で知った。いびきは歳を取ってきてから気になるようになった。自分のいびきに気が付き始めたからだ。 

いびきの音で家内からクレームが出されるのは、筋トレをやった夜の日が多い。体が疲れているとなぜかいびきも大きくなるようだ。面白い事に家内もいびきをかいている時は、家内からのいびきクレームは出てこない。家内は、いびきをしていないと主張するのだが、実際はいびきをしている。

いびきを軽減するために抱きまくらを買った。現実は、上手く行っていない。抱きまくらを抱いて横向きに寝ていられない。横を向いても肩に体重がかかり直ぐに仰向けになっている。

いびきは無意識のうちに始まる

韓国と日本の関係が私達の心を不快にしている

私の生活環境には、韓国という文字がない。韓国の製品も買っていないし、食料も食べていない。仕事で韓国に出張したのは、もう、25年ほど前だ。韓国に観光旅行に行きたいとも思っていない。頭の中には、韓国という国に対して興味はない。こんな状態なのだが、メディアによる韓国と日本に関する報道で何故か悪感情が湧いてくる。

韓国なんて私の生活に密接していない。なのに、メディアによる報道で穏やかな心がかき回される。一国民がどうのこうの感じても何も変わらない。国と国の外交問題であるからだ。

 メディア(テレビ、新聞、雑誌)では、韓国の国民の声を報道していない。韓国と日本は、仲の悪い夫婦喧嘩をやっているような感じがある。

韓国関連の報道があると韓国に対して悪感情が生まれてくる。なぜ、なんだ!

インフルエンザと風邪をシニアはどう予防すべきか?

私の親戚がインフルエンザにやられた。家内の兄夫婦だ。それぞれ違う場所でインフルエンザに感染してしまったらしい。今は、もう回復している。私達夫婦は、今までインフルエンザに感染したことがない。私は昨年11月に予防接種を受けた。

家内の井戸端ネットワーク情報では、今までインフルエンザに感染したことがない人たちも感染していると言う。それを聞いて今日は電車の中でマスクをしていた。

昨日は、危うく風邪を引きそうになった。スタバのカフェで仕事をしていたのだが、隣に座った若い女性が何度の咳をしていたのだ。マスクをしていたが、風邪菌がが隣で仕事をしている私に襲ってきていないという保証がない。帰宅したら、くしゃみを2回した。直ぐに常備薬のタイラノールを1錠飲んですぐに回復した。

今年の冬は、インフルエンザと風邪に注意する必要がある!

基本は念入りな「うがいと手洗い!」そして、人が大勢いる場所に行かない