略式結納の食事会で当日の進行をどう進めるべきか?

略式結納の食事会で新郎の父親が食事会の進行を務めなければならないという。儀式めいた話し言葉になれていない私であるため、当日はどうなるやら。取り敢えず、決まり文句を暗唱していく予定だが上手く言えるかどうか怪しい。

顔合わせ食事会は、新郎の父親が司会役でスタート

長男が嫁をもらう事になったが父親としてどう祝福すべきだろうか?

初めての経験になる。長男の結婚は来年だが、これから相手のご両親と食事会をする事になっている。お互いに定年退職する年齢であるので年代の違いは無い。我が子が結婚する年齢になった事は本当にうれしい。

子供は知らないうちに育つ!

横浜More's8階に出来たスターバックスはノマド向きではない

この9月にオープンした横浜駅前ビルMore's8階のスターバックス店にいる。ノマドワーカーの仕事場として快適に使えるかどうかを確認に来た。WiMax2+という公衆無線LAN端末の電波は、窓側の席しか届かない。8階ビルの中心にもスターバックス専用の席があるのだが、そこでは電波が届かない。届く電波は、スターバックスが提供している無料Wi-Fiとキャリアー提供のLTE回線ぐらいだ。

ノマドワーカーにとってイスとテーブルの高さ&Wi-Fi電波環境は重要だ!

1円でも良いからインターネットで稼いでみると自信が付く

シニア(65歳以上)がお金を稼ぐには、健康な体が必要だ。それを最低条件として会社は求める。その上に色々な条件を付けてくる。若い人たちとの競争もある。自分の強みを明確にして雇用者側のメリットを訴える必要がある。それでも、年齢が原因で雇用されない場合がほとんどだ。

女性は美人が良いが、年齢的に美貌は強みにならない。若い女性には勝てない。年齢はシニアにとって最大の壁である。それを飲み込んで職を探すのが、当たり前の時代になった。

他人に雇用されるのか、自分で雇用するのかの選択

シニアの知恵をお金にするには

シニアの生き甲斐は、今までの経験や知識を使う場所があることで生まれると思っている。人それぞれ違った人生経験をしている。それ自体がある人にとっては価値がある情報として映る。過去の知識が突然現代で求められると言うこともある。その知識が若者ではなく、シニアにある場合が多い。 

時代のニーズは未来だけでなく過去にもある

腸内フローラを整える事で健康と免疫力を向上させる

60歳になると免疫力が急激に低下するといわれる。免疫力の60から70%は、腸内にあると聞いた。腸内フローラを整えると免疫力を維持、向上できるというのだ。それで、ビフィズス菌が生きて腸内まで達するというBifix1000(128円)ドリンクを飲み始めた。1億個のビフィズス菌がこのドリンクに入っているという。腸内まで生きて達する率は、40%ぐらいだ。 

朝日新聞の広告を見たら、森下仁丹が通販で販売しているビフィーナSが目に入った。30日分お試しで2980円(税込み、送料無料)。50億個のビフィズス菌を1回の服用で提供する。腸内まで生きて達する確率は、90%だそうだ。試しにこれも購入して現在服用中。 

1回140億個のビフィズス菌が得られる健康食品が米国にある

今を見つめながら今を楽しむ生活ができるか、どうかのシニア

60歳の今、自分の仕事で生計を立てている。もう、この生活で10年が過ぎた。仕事で忙しい時は、仕事に時間を取られるため他のことが頭にない。そのため、余分なことで頭を悩ますことは生まれない。

困るのは、暇な時間が生まれた時だ!

老いて来ると今という時間を楽しめなくなるのでは?

シニア夫婦の一日の始まりは朝スーパーに買い出し

近くにあるスーパーマーケットは、朝9時に開店だ。いつも、開店と同時にBifix1000のドリンクを1本買って飲んで行く。店内で目にするのは、シニア夫婦が一緒に今日の買い出しに来ていることだ。

開店時にある商品は、特に野菜や果物は新鮮である。今日の目玉商品も苦労せず手に入るメリットがある。シニアの夫婦にとって朝の買い出しは、良い面ばかりだ。夫婦で散歩ができ、その上、お買い得な生鮮食品を買って帰れる。

朝の日課は夫婦で散歩とスーパーマーケットでの買いだし

高齢者の生き方には特定の道がないし千差万別だ!

60歳になると自分の生き方に迷う。会社組織から離れた生活を見通すことが出来ない人が多い。大学を卒業して大企業に就職するまでは、誰でもが頭で描ける一般的な人生の道である。その道を歩いて行けば、取り敢えず、安全な人生を送れるという見通しがあった。

会社に就職して定年退職したらどうすれば良いかの道が教えられていないというか、一般常識として知られていない。知られているのは、定年退職=働かないで年金生活をする。生活に必要なお金は年金でまかなわれるので自分の時間を好きに使って良いよ!という状態に置かれる。 

君は自由だよと言われて戸惑うシニアたち