ニュースサイトの記事と紙の新聞記事の違いはほんの少ししかない!

Yahooのニュース記事を時々眺めている。自宅では、朝日新聞を読んでいる。紙の新聞で読む大部分の記事は、インターネットのニュースメディアサイトで読める。若い人たちが新聞を購読しない理由がここにある。大きなニュース記事は、インターネットのニュースサイトで情報が得られるし、Facebook、Twitter、そして、Line Newsなどでも情報が取れる。無料で読めるニュース記事を有料の新聞で得る理由がない。

情報の価値は、どこにあるのだろうか。

日本のメディアは、横並びで取り上げるニュースに独自性がない!!ほとんど同じ内容だ。

ウエブで得られるニュース記事は鮮度が違う!

老人の歩き方が危険に見える、行き先わからずの行動を取る

特別な目的もなく街中に出てくる老人たちを多く見かける今日此の頃だ。彼らの歩き方を見るとある種の危険を感じる。老人とぶつかると老人を転ばせてしまう危険がある。転んで骨折してしまうリスクが非常に高い。

だから、

老人が前を歩いているときは、できるだけ遠回りに早足で抜き去ることにしている。時々、予測不可能な行動を老人は歩いてるときにする。左に行ったり、右に行ったりする歩き方だ。突然、止まることもある。目的を持って歩いていないため、注意散漫な歩き方になる。

老人にぶつからない事!!

暑い夏、高齢者の熱中症予防と対策でリュックに入れておくべき物

梅雨の時期は湿度が高くなり不快指数も酷くなる。外に出たら、紫外線が強いので暑い。最近の異常気象で夏が早くやって来ているように感じるのは私だけではないだろう。毎年夏になると冷蔵庫で冷やしてある水をマイボトルに入れて仕事に行っている。自宅から最寄りの駅まで約2キロある。この間に汗が出て喉が渇き始める。

駅に到着することには、マイボトルの水が半分ほど無くなっている。熱中症予防と対策でこまめに水分をとっているからだ。

熱中症にならないために・・・

ソーシャルダンスが認知症予防と回復を助ける

ソーシャルダンスは、大学生の時に授業で学んだ。米国に留学している時に履修したのだ。毎週金曜日の夜に大学の寮でダンスパーティが開催されていた。 ブロンドの可愛い女性と踊りたい。そんな思いがソーシャルダンスのクラスを履修する動機だった。ルンバやタンゴなど今まで経験もしないダンスを学んだ。

ソーシャルダンスが、米国の学会で認知症予防や回復に効果があるというテレビの番組を見て、あの時学んでいて良かったと思ったのだ。認知症とはまだ縁がない。でも、いつ認知症が発症するかは誰もわからない。成った時に何をすれば回復するか、その羅針盤を学んだ。 

ソーシャルダンスは異性と一緒に楽しめる運動

相鉄線上星川駅前の「呑み処 鳥せん」の焼き鳥は美味しい!

シニアの息抜きは、「呑み処 鳥せん」の焼き鳥、生ビール、枝豆で完成する。私は、地元で出来るだけお金を落とそうと思っている。地場のビジネスが衰えると不便になるからだ。相鉄線上星川駅前には、これと言った商店街がない。あっても、シャッター通りだ。駅を降りても駅の周りに賑わいがないと寂しい

私と同年配のおじさんと叔母さんが頑張っている赤鳥の焼き鳥が目玉だ!

ジムやスポーツセンターにやってくる老人は65歳以上の人が多い

インターネットビジネスをしていると自分の時間と場所を自由にできる。毎週水曜日と土曜日の午後は、スポーツセンターに出掛けて筋肉トレーニングを3時間ほどやっている。水曜日の午後にスポーツセンターにやってくる人は、(1)65歳以上の高齢者、(2)自由業の人、(3)学生、(4)子離れした主婦たちだ。

ジムでウエイトトレーニングをするのに一番都合の良い時間帯が平日の午後13時以降だ。水曜日の午後はまさに私にとって好都合な時間帯である。

シニア向け運動教室とジムでの筋肉トレーニング

老人は雨の日にどう暇をつぶすのか?

雨が降ると外出が面倒になる。老人は、足と視力が弱くなるので外を歩く環境が悪くなると滑って転んで怪我をする。食料品の買い出し以外は、出来るだけ外出しないで雨が止むのを待つしかない。

自宅で暇つぶしに何をするか?

私ならばこんな事をして暇をつぶす!

誰もが恐れる65歳以降の生活

65歳というのは、分かれ道だ。65歳になって年金だけで生活が出来るシニアとそうでないシニアだ。でも、年金だけで生活が出来る65歳シニアでも落とし穴がある。働かなくて良いというのは健康寿命を短くする。今まで日中働くことで生活のリズムが自然と作られていた。働かなくなると暇な時間が突然増える

暇な時間をうまく処理できなければ、色々と悪いことが発生する。

65歳以降は「暇」との闘い!

亭主元気で留守がいいと妻は願うが定年退職後の夫は自宅にいる

「亭主元気で留守がいい」というCMコピーが頭に残っている。結婚して夫は会社にいて自宅に帰ってくるのは夜だけだ。妻は昼間を自分の時間にできる。そんな生活パターンが何十年も続いていたら、その生活パターンをすぐに変えられない。定年退職後の生活は、妻の生活パターンに大きな変化をもたらす。

「亭主元気で自宅にいる」という大きな変化だ。 

定年退職後の男性は生活力と夫としての威厳を失う!

生前にお墓を作るべきか?

まだ元気に働いてお金を稼いでいる時に自分たちが入るお墓を準備すべきなんだろうなという気持ちがある。61歳になってこの先20年、本当に生き続けられるかわからない。万が一の時にお墓のことで残された家族に迷惑をかけたくない。そんな思いがある。私は、分家だから自分で自分たちのお墓を作らねばならない。

お墓を作る時にどこに自分たちのお墓を作るかだ。まず、場所だ。私の希望は、都心から離れた自然が豊かで交通の便が良いところだ。田舎でも高速道路から近い場所がいい。自動車で行ける場所。電車で行ける場所が最低条件だ。場所が決まれば、あとは墓石のデザインだ。

墓石のデザインはシンプルが良い!