シニアの必需品は手提げカバンからデイパック!

横浜の街中を歩くと多くのシニアがデイパック(リュック)を背中に背負って歩いている。会社員時代は、手提げカバンであったが、両手を自由にするデイパックが定年退職後は便利だ。私は仕事でノートブックPCやタブレットが必需品になる。そのため、情報端末の出し入れが簡単で沢山物が入るデイパックを使っている。 

デイパックは色々ある。自分のニーズと目的で選ぶべきなのだが、名の知れないメーカーはやめた方が良い。耐久性がない。私は、デイパックで有名なノースフェイス製品を使っている。丈夫で長持ち、その上、上手く入れる物を整理出来る作りになっている。  

頑丈で長持ちのデイパック North Face Recon

私は、THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス) バックパック リュックサック リーコン 29L northface-reconのデイパックを購入した。こんなデイパックだ。

 day pack norhface

インターネットの仕事をしているため、ノートブックPCやタブレット、そして、仕事で使う書類、非常食、災害時に必要と思われる備品を入れている。重さは約6キロぐらいになる。

私にとって必要な物リスト

  1. ノートブックPCとタブレット
  2. 缶詰などの非常食
  3. 救急医療品
  4. 文房具
  5. 折りたたみ傘
  6. サーモスのマイカップ(スターバックスでコーヒーを飲むため)
  7. ビニール袋
  8. 洗面用具

 

こんな感じだ。アマゾンで1万円前後で買える。ノートブックPCやタブレットをすぐに取り出せる。雨が降ってもデイパックの中に雨水が入らない。デザインも良い。

今まで幾つもデイパックを他のメーカーから買ったのだが、すぐに縫い目からほころびてしまい捨てる事になった。耐久性がない。デザインや価格だけで決めるとつまらない買い物をすることになる。デイパックには、色々な物を入れるので耐久性を重視した方が良い。良い物を末永く、愛を込めて使うのに限る。

良い物を高くても買うのが一番良い。そして、愛着を持って長く使う。毎日使う。それに耐えられるデイパックが良い。