ヒロカワ製靴スコッチグレイン:特別セールでお気に入りの革靴を買いたい

スコッチグレインの革靴を2足使っている。そのうちの1足がレインシューズを兼ねている。撥水効果が強い革靴で耐久性が高い。履き始めて5年が経過している。良い物は末永く使えるという証拠だ。スコッチグレインのメーカーから必要に応じて開催する「特別セールの招待状」が届く。

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ヒロカワ製の革靴は比較的金額が高い!

診察券、テレカ、会員カード、ポイントカードを整理するカードケース

診察券やその他カードケース用に最適100円 

手元に沢山の診察券カードがある。古い物から新しい物まで。それに、T-Pointカード、ガソリンスタンド会員カード、テレカ、エアーライン会員カード、ホテルメンバーズカード、色々なお店のポイントカードが追加される。カードで一杯。これを何とか整理したいと思ってダイソーの100円ショップに出かけた。

ドットクリアーカードケース24ポケットという製品を見つけた。

100円で簡単に整理ができた!

62歳のシニアが買いたい物:Google Wi-Fi無線ルーター

インターネットビジネスをしていると快適な無線ルーターが欲しくなる。自宅で使っているバッファロー製無線ルーターが古くなって時々おかしな動作をやり始めたのだ。おかしな動作とは、インターネットにつながらない、反応速度が遅いなどだ。いつも、これを解決するには電源を切るしかない。

自宅でインターネットが快適に使えなくなった時にパソコンを疑るのだが、何も問題が無い。次に無線ルーターとなる。見かけ上は正常に動いているのだが、インターネットアクセスができない。無線ルーターは、5年ぐらいの寿命しかないと聞いた事が有る。自宅の無線ルーターは寿命に近づいている。

来月のBlack MondayとCyber Monday(11月の第4木曜日の次の月曜日を指す)にAmazon.comでGoogle Wi-Fi無線ルーターを個人輸入する事にしている。今日時点の価格は124ドル+18ドルの送料、約150ドルぐらいになる。この製品価格が多分100ぐらいに下がると予想している。

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62歳のシニアの楽しみ

横浜駅西口地下道にできたUCC Coffee Stand、蔦屋書店の内!

今日は、横浜駅西口地下道にできたUCC Coffee Standでコーヒーを飲んでいる。レギュラーコーヒー200円。味は、そこそこ良い。UCC Coffee Standの中には、6人が座れる個別席、4人テーブル1つ、2人テーブル4つが置かれている。Wi-Fiサービスは提供されていない。10時15分から始まる映画を見に行くまで時間調整をしている。

UCCは最近UCC Coffee Standを都内で展開し始めている。横浜駅西口地下道にできたUCC Coffee Standは、横浜駅近くの第一号店になる。もうすぐ、9時30分になるがお客の数は、6人ぐらいだ。テイクアウトでコーヒーを買っていく人もまだ少ない。開店してまだ1週間も経過していないためか、知られていない。

私のようなノマドワーカーは、場所を選ばないで仕事をやろうと思えば出来る。UCC Coffee Standでも椅子とテーブルさえあれば、このブログを書くことが出来る。

UCC Coffee Standはコンビニのコーヒーとどこが違うのか?

年賀状を出さなくなってもう5年!

年賀状をインクジェットで印刷する時期になってきた。私は、5年ほど前から年賀状を出していない。年賀状は、妻が使う。毎年、私が妻の年賀状を作成してインクジェットで印刷している。来年は、「いのしし」 の年。ネットでイノシシの絵画像を探す。無料で使える絵画像は探せば見つかるが時間がかかる。

今年は、絵画像を使わないで文字にした。「亥」 干支の猪の文字を年賀状に印刷して妻がメッセージを書く。正月に私宛に届いた年賀状の返信は、近況報告を書いて出している。年々、受け取る年賀状は少なくなる。当たり前だ。出していないから。

年賀状は、日本の風物詩である。インターネットのEメール、LINEメッセージ、SNSが広まるとわざわざお金を出して年賀状を書いて郵送する必要を感じない人たちが増えている。

年賀状を出す意味、出さない理由

妻は料理を作り、夫は皿を洗う!それが夫婦。違うかなあ。

子供たちが独立して巣立っていった。その頃から私は食後に食器を洗うようになった。夫婦二人の生活が始まった。ちょうど、会社を卒業して独立していた。仕事をする時間は自分で自由自在にコントロールが出来ていた。老後は、新婚生活と類似の環境が出来上がる。二人で助け合いながら死別するまでの残りの人生を楽しむ。

私の世代は、妻は専業主婦。夫は、会社べったり。分業が家庭で確立していた。子育ても母親が大部分を担う。それがその時代の当たり前的な雰囲気であった。私の長男が結婚し、子供が出来た。時代は、育児パパが当たり前のようだ。夫婦も共稼ぎだ。それが当たり前な雰囲気が社会にある。女性は、専業主婦になるのが夢と言われる。

今思い出せば、私は家内に家庭を任せっ放しであった。

また、新婚時代の夫婦二人の生活が始まっている。

夫婦はともに助け合う。お互いを思い合いながら、見えない愛情を育みながら。

若者の人生相談の話相手をシニアが行うサービス

今日は、私が所属するNPO団体の中間業務報告会に出席した。NPO団体の業績は、16年間黒字を続けている。報告会の後に懇親会が持たれた。お酒と寿司、中華でお腹を満たした。ビールを飲んでいる時、NPO団体の理事長から話しかけられた。どうやら、以前、私が書いたアンケートの内容についてであった。

220名の大企業OBがいるのにNPO団体としてそのリソースを上手く活用できていない。それで一つアイデアを投げたのだった。

人生で悩んでいる若い人たちに人生の先輩であるNPOのシニアが相談に乗ってあげるサービスを出来ないかと。有料、無料サービスにするかは後で決めるにして、それが可能であるかどうか考えてもらいたいとアンケートに書いたのだ。理事長からは、悩み多き若者向けの人生相談サービスは出来るよという返事だった。同時に、そのサービスの旗振りを私に振ってきた。

本業のビジネスがあるので旗振りは出来ないが、私が出来る範囲で考えてみたいと返答した。そして、今、考えている。

若者が相談したい人は誰が良いのか?人生の相談は年上の人だろうな!

食後の便通がないシニアへの助言

10年ほど前は、食後に便通がないことが多かった。今は、食後に決まったように便通がある。食後30分頃から食べたものの重みで腸の中の老廃物が押し出されていく。最初の現象が、「おなら」だ。腸に溜まったガスがおならとなって出ていく。おならが出たいという信号が出始めるとトイレに行く。おならと一緒に便が出る。

63歳のシニアだが、食後に便通が必ずあるという事は良いことなのだろう。便秘ではないから。いつ頃からこんな快適な便通になったのか分からない。色々な原因と理由が考えられる。便秘で悩んでいるシニアは羨ましく思うことだろう。

私の妻も私と同じようにというか、私以上に快適な便通がある。食後に便通がなかった頃を思い出してみると・・・

なぜ、私の便通が良くなったのか?

痩せて来ているシニアが筋肉を増やしたいならばこれをすることだ!

75歳頃から定期的に運動をしていないシニアが嘆き始める事が有る。体が枯れてくる現象だ。体重が減って体が細くなってくる老化現象だ。当然、体の筋肉も脂肪と同時に減ってきているため、体のバランス感覚や歩行で不安定になる。体は、日常的に使っていても老化の速度が速いため意識して体(筋肉)を鍛える必要がある。それに気が付くのが遅いと体が痩せ細り、枯れてくる。

私は、事前に老人に成るとこんな状態になるという危機意識を感じていた。そのきっかけは、仕事でお付き合いがあったクライアントの社長が75歳ぐらいで足を引きずりながら歩いている姿を見たからだ。体は枯れてきてはいないが社長業が長いとカロリーが高い美味しい食べ物を頂けるため肥満体になる。その重さに耐えられない脚力になってしまっていた。

老人に成ると歩けなくなるのだという事実を知った。これを是正するためには何をしたら良いか真剣に考えた。その結果・・・

足腰の筋肉を増やし、体全体の筋肉を鍛える事で典型的な老人病を解決できる!

シニアが周りの人から好かれる人物になるには

Netflixで米国のテレビ番組を見て夢中になっている63歳のシニアである。”Good Witch"と言うテレビ番組を見ている。特別な予知能力を授かった女性を中心に起きる色々な日常の出来事を取り上げているコメディーロマンス番組と私は感じている。この番組の主役キャシーの人物像がこれからのシニアが若い人たちに接する時に役に立つと思っている。

Good Witchは「人を助ける魔女」と言う意味合いだ。主役のキャシーは、地域住民を授かった予知能力で助け、周りの人たちから好かれている。多くの住民がキャシーによってトラブルを逃れ、問題を解決できる助言をもらう。キャシーは決して自分の能力を必要以上に使わない。自分をわきまえている。

私は、Good Witchのキャシーの姿勢と対応から周りの人から好かれるシニアになるヒントを探している。キャシーは、「自分の考えを持ちながら、相手の言うことを否定せず、常に相手に敬意を払う」人物である。私と同じようにこのテレビ番組をNetflixでみている方のブログページがある。こちらを一読して頂ければ、Good Witchの概略が分かる。

周りの人たちに好かれるシニアを目指す