遊びと聞かれても何が遊びであるか分からない時がある。会社勤めをしていて、または、学校に行っていれば遊びの時間との区別が明確なのだが、自分でビジネスを展開していると仕事が遊びになる場合が多い。インターネットで仕事をしていると時間と場所で制約がない。全て、自分の意志で決められる。
私にとって遊びは一体何なんだろうか?
遊びと聞かれても何が遊びであるか分からない時がある。会社勤めをしていて、または、学校に行っていれば遊びの時間との区別が明確なのだが、自分でビジネスを展開していると仕事が遊びになる場合が多い。インターネットで仕事をしていると時間と場所で制約がない。全て、自分の意志で決められる。
私にとって遊びは一体何なんだろうか?
今日は天気が良く温度が15度近くになるというので横浜から横須賀まで家内と一緒にランチドライブをしてきた。イオン横須賀店に自動車を駐車して、お隣にあるヴェルニー公園に向かった。ヴェルニー公園を歩いて見ると海に向かって複数のベンチがある。ベンチに座っている人たちの表情は、明るくない。一人寂しく何かを考えているような表情が顔に出ている。
NHKの番組「ドキュメント72時間」で紹介されたヴェルニー公園は、明治時代に横須賀製鉄所の建設に貢献したフランス人技師ヴェルニーを記念して作られた公園である。公園のベンチから停泊中の軍艦や潜水艦が見られる。今日は、潜水艦が停泊していた。

今日は、ミャンマーのヤンゴンを訪れた。ミャンマーは旧ビルマだ。アンサン・スー・チー氏で有名な国だ。低賃金労働力を求めて日本、韓国、中国、米国、ヨーロッパの企業が進出している。私の知人もミャンマーで不動産ビジネスをしようと訪問している。
日本企業の駐在員向け賃貸マンションを提供する不動産ビジネスだ。その需要が高まっている。 「世界ふれあい街歩き」で訪れたヤンゴンは、ミャンマーの中心的な都市だ。開発された地区と昔ながらの旧市街が紹介されている。東南アジアは、過去に仕事で訪問したことがある。シンガポール、インドネシア、タイ、台湾ぐらいだ。
「世界ふれあい街歩き」で紹介されたヤンゴンの街は、若者で溢れていた。露店での商売が多く、衛生面でまだ問題がある。訪問したことがない国や都市を「世界ふれあい街歩き」の番組で紹介されると一度行ってみたくなる。
米国で仕事をしている時に良く見かけた風景は、ショッピングモール内で老夫婦が1日中暇を潰している姿だ。同じような目的で多くの老人たちがショッピングモールで時間を過ごす。自然と顔見知りになりおしゃべり相手に不自由しなくなる。社交性がある米国人だからできる。
日本では、ちょっと事情が違う。

子供が巣立った家庭であるためかクリスマスを祝うことが派手で無くなった。祝うとしても夕食がクリスマス用になるぐらいかもしれない。妻は、フライドチキン、私は、ローストチキン。夕食後のデザートは、ケーキだ。
若い頃は妻にクリスマスプレゼントを米国出張時に買ってきた。今は、これと言ったプレゼントを買うことはない。私が出来ることは、妻の好きなミルフィーユのケーキを買ってきてあげることぐらいだ。いつも仕事でそごう横浜デパートの中を通り過ぎて横浜ベイクオーターに行くのだが、入り口にスイーツのお店が連なっている。高価だが美味しそうなケーキ類だ。
昨日、1700円ぐらいするミルフィーユケーキを見つけた。生クリームであるのでその日の内に食べないとだめだと言われたのでその時買うのを止めた。クリスマスイブか当日に買いに来るしかない。多分、直ぐに売れ切れてしまうだろう。私自身それほどミルフィーユケーキに固守していない。むしろ、ショートケーキが私の好みだ。
スタバの仕事場に歩いて行く途中、公園で老人グループがゲートボールをやっていた。私はゲートボールの経験がないがゴルフをしない老人のための簡易ゴルフのような遊びであると思っている。一時期は、ゲートボールがニュースにも登場していたが今はゲートボール人口も減少してきているようだ。
ゲートボールは、老人にとってこんなメリットがある。
だが、
老人クラブと類似な下記のような嫌な面が生まれている。同時に世代の違いも反映され始めている。
横浜駅周辺には、カレー専門店が少ない。一番有名なカレー専門店は、カレーハウスリオ相鉄ジョイナス店、次にあるカレー専門店がゴーゴーカレー店だ。最近、横浜ポルタの地下街に本格上級カレーと看板に書いてある新しいカレー専門店がオープンした。カレー好きな私は、本日、その味を試しに行ってみた。
お店の第一印象があまり良くない。自動販売機のナビゲーションが良くないために時間がかかった。基本のカレーライス680円を試してみた。店舗の着席スペースが狭い。無理やり席をたくさん作ったような感じがした。私が興味を持ったのは、看板に「本格上級カレー」と書いてあるので本格上級カレーという味は一体どんな味なのかを知りたかった。
水は、セルフサービス。スタッフの動きも慣れていない感じがした。普通のカレーを注文したのだが、特別なカレーという感じがしなかった。違う点は、生卵の黄身がカレーライスと一緒についてきた点だけだ。なぜ、生卵の黄身なのか良く分からない。カレーを食べる上でそれが必要なのか説明もない。
米国ハリウッドで大人気の映画「クレイジー・リッチ (Crazy Rich Asians)」の映画を今日の午前中に楽しんだ。日本の公開初日の午前中であるのだが、あまり知られていないためか観客は10人もいなかった。私を除いて50歳以上の女性たちだった。

この映画は、中国系アメリカ人のレイチェルとシンガポール系中国人のニックとの間のラブコメディーである。スーパーリッチな家庭で育ったニックとシングルマザーに育てられたレイチェルがニューヨークで出会い、恋人同士になった。レイチェルは、ニックがシンガポールの財閥一家の御曹司とは知らずニックの家族に会うことになってしまった。
ここまでは、良くあるお話だ。シンデレラ物語である。この映画の良さは、シンガポール系中国人と中国系アメリカ人の価値観の違いを表すと同時にハリウッドでキャスト全員がアジア人俳優で制作された映画で大ヒットしたことだ。
私が今使っている腕時計は、28年前に購入したカシオ製Stingというクオーツ時計だ。電池で駆動する。当時の価格で1万円ほど。今では、ソーラー発電式GPS腕時計が9000円ぐらいで買える。最初、ソーラー発電式GPS腕時計を買う事を考えていたのだが、落とし穴があった!
ソーラー発電式GPS腕時計は、ソーラー発電で生まれた電気を二次充電池に蓄えて時計を動かす。この2次充電池が曲者だ。4年から5年ぐらいで交換しなければならない。その時は製造メーカーに送って充電池を取り換える必要がある。料金も5000円ぐらいかかる。
クオーツ時計であるならば、電池交換は量販店や時計屋で直ぐに出来てしまう。電池交換の料金も1000円ぐらいだ。安い。
今日は、横浜駅西口地下道にできたUCC Coffee Standでコーヒーを飲んでいる。レギュラーコーヒー200円。味は、そこそこ良い。UCC Coffee Standの中には、6人が座れる個別席、4人テーブル1つ、2人テーブル4つが置かれている。Wi-Fiサービスは提供されている。レシートにアクセス用のパスワードが印刷されている。
UCCは最近UCC Coffee Standを都内で展開し始めている。横浜駅西口地下道にできたUCC Coffee Standは、横浜駅近くの第一号店になる。もうすぐ、9時30分になるがお客の数は、6人ぐらいだ。テイクアウトでコーヒーを買っていく人もまだ少ない。
私のようなノマドワーカーは、場所を選ばないで仕事をやろうと思えば出来る。UCC Coffee Standには椅子とテーブルがあり電源と無料Wi-Fiアクセスが使える。あまり長いをしないならば、ちょっとした仕事場としても使える。